目黒区狂犬病予防週間(定期予防注射)
令和7年4月1日(火)~令和7年4月30日(水)まで
目黒区では、毎年4月に狂犬病予防週間(定期予防注射)を実施しています。
狂犬病予防週間の期間は、区の窓口に行かなくても狂犬病予防注射済票の交付を受けることができますのでご利用ください。
【目黒区狂犬病予防実施期間】
令和7年4月1日(火)~令和7年4月30日(水)まで
上記実施期間内にご来院ください。
【料金】
注射料金3,200円(狂犬病予防週間中の均一料金)
狂犬病予防注射済票交付手数料550円
合計3,750円
上記費用は現金のみの取扱いとなります。
(電子マネー、クレジットカード等は使用できません)
【ご持参いただくもの】
「登録されている方」
3月中旬にご自宅に郵送された狂犬病予防注射のご案内に同封されている
「狂犬病予防注射済票交付申請書」を(裏面の問診票を当日ご記入のうえ)ご持参ください。
「狂犬病予防注射のご案内」を紛失した場合は、必ず「犬鑑札」を持参してお越しください。
令和7年2月以降に新規登録または転入の手続きをされたかたは、「犬鑑札」をお持ちください。
※添付参照
「目黒区以外にお住まいの方」
3月にご自宅に市区町村より届いた狂犬病予防注射のご案内を持参の上ご来院ください。
「登録されていいない方」
生後91日以上で登録手続きがまだ済んでいない犬の飼い主の方は、お住まいの市区町村窓口へお問い合わせの上、登録手続きをしていただく必要があります。
狂犬病予防注射を受けた後、お住まいの市区町村の窓口に病院から発行した狂犬病予防注射済証明書を提示し、登録を行ってください。
【対応できない手続き】
次の手続きは動物病院ではできません。区受付窓口でお願いいたします。
・犬の新規登録
・転入前の自治体に登録がある場合の変更登録
・犬鑑札・注射済票の再交付
【予防注射接種前後に気をつけること】
受診日の前日や当日に体調が悪そうな場合は接種日を変更してください。
シャンプーやトリミングの1週間後、もしくは1週間前、間隔をあけて受診ください。
接種後は、激しい運動や長時間の散歩などを控え、無理をさせないようにしましょう。
注射後に副作用やアレルギー反応が出るケースもありますので、できるだけ午前中に接種し、
様子をみるようにしましょう。
何かご不明な点などございましたらご連絡ください。